私信返しとかなんかかんかは家帰ってきてからします…。
…。今朝四時に就寝して
一度大雨の降る音で目を醒まして
でも足がつって
直るのまってるうちにもう一度寝たら
とんでもない夢を見ました。
まぁつまり悪夢。
しかもグロ系。
…覚えているうちに書いておこうと思います。
…。今朝四時に就寝して
一度大雨の降る音で目を醒まして
でも足がつって
直るのまってるうちにもう一度寝たら
とんでもない夢を見ました。
まぁつまり悪夢。
しかもグロ系。
…覚えているうちに書いておこうと思います。
最初らへんはなんだかホームアローン的な夢でした。
あからさまに家に侵入しようとする泥棒達を母と一緒にとっちめる夢。
全部とっちめて安心していたんですが、
何と天窓を破って入ってきた奴が一人居たのです。
中年の男の人でした。
転がり落ちたところを凶器を出す前に無理矢理押さえ込んで家から放り出し(ここらへん夢なのでありえないとか境を考えちゃいけない)
玄関の扉を閉めたのですが
なんとその泥棒はカッターで扉(木造)に穴を開けたのです。そして何度か乱暴に振り回して嵌めてあるガラスを砕き
扉を開けられました。
扉を逆方向にひっぱるも虚しく扉が開け放たれたのです。
私は引っ張られて居間までつれていかれました
腕を押さえつけられカッターの刃を向けられる
でも私は器用に指でそれをへし折っていました。
「カッターが凶器じゃ仕方ないでしょう」
と私は勝ち誇ったようにつぶやきました。
すると
「まぁこれだけじゃないんだけどね」
とその泥棒はスッと包丁を取り出したのです。
そして更に私の腕を力強く押さえた後
細かい場所をいいますが
右腕のひじの近くの
手が付いてる側のあたりに軽く包丁をのせ、その手を引きました。
妙な感じでした。
痛みは無いんです。
でもしっかりと斬られる感覚はあったのです。
冷たい刃の感触が私の血肉に伝わってゾッとしました。
でも血が出ないんです。
パックリと開いた傷口が生々しく紅い断面を見せるだけで…。
そうするともう一度その泥棒は別の方向から刃をいれ、近い位置を、さっきの傷とだいたい平行になるように裂きました。
同じく痛みは無く、血も無く、ただ感覚と生々しい断面が増えました。
「何でこんな事するんですか?!」
私は叫びました。
敬語なのは私が他人に対しては必ず敬語を使うタチだからです。
「いや、人生に一度はこんなことがやってみたくてね」
その人の目的は何かを盗むことではなく、人を傷つけることだったようです。しかも、少しずつ。
その男の人はあさっての方向を見ながら、
年齢にそぐわぬ子供っぽい笑みを浮かべました。
私は殺してくれればいいのにとずっと思っていました。
でもこんなやり方は嫌だと
もっと別の方法なら良かったのにと願ってたのです。
普通は死にたくないって思うものなのでしょうけど…。
「腕を切ろうか」
と彼は言って微笑みながら包丁を右腕に突き立て。
「うちの腕が無くなったらお母さん『あれ?腕が無いじゃない?』って笑いそうだよね♪」
私は愉快そうに笑いながら母に向かって言いました。
それで夢はおしまい。
最初は愉快な夢だったのに途中から狂気(歪み)に染まった夢でした。
右腕を失う夢を見るのはこれで二度目。
前は散々、全身が真っ黒い獣に追いかけられた挙句
つかまって右腕を食いちぎられる夢でしたね。
とりあえず私は右腕が大事だと思っている
その証拠の夢なのでしょう。
悪夢って自分が何を大事にしてるか分かる夢が多いんですよね。
他はいいことの前兆、悪いことの前兆、
自分の望み、自分の傾向
それらがわかるそうです。
いや学校に『夢辞典』って本があってそれを見ただけの話です。
では行ってきます。
追記
因みに起きた後、斬られた位置に少しへこんだ感じの寝跡がついていました。
怖いですね(笑
あからさまに家に侵入しようとする泥棒達を母と一緒にとっちめる夢。
全部とっちめて安心していたんですが、
何と天窓を破って入ってきた奴が一人居たのです。
中年の男の人でした。
転がり落ちたところを凶器を出す前に無理矢理押さえ込んで家から放り出し(ここらへん夢なのでありえないとか境を考えちゃいけない)
玄関の扉を閉めたのですが
なんとその泥棒はカッターで扉(木造)に穴を開けたのです。そして何度か乱暴に振り回して嵌めてあるガラスを砕き
扉を開けられました。
扉を逆方向にひっぱるも虚しく扉が開け放たれたのです。
私は引っ張られて居間までつれていかれました
腕を押さえつけられカッターの刃を向けられる
でも私は器用に指でそれをへし折っていました。
「カッターが凶器じゃ仕方ないでしょう」
と私は勝ち誇ったようにつぶやきました。
すると
「まぁこれだけじゃないんだけどね」
とその泥棒はスッと包丁を取り出したのです。
そして更に私の腕を力強く押さえた後
細かい場所をいいますが
右腕のひじの近くの
手が付いてる側のあたりに軽く包丁をのせ、その手を引きました。
妙な感じでした。
痛みは無いんです。
でもしっかりと斬られる感覚はあったのです。
冷たい刃の感触が私の血肉に伝わってゾッとしました。
でも血が出ないんです。
パックリと開いた傷口が生々しく紅い断面を見せるだけで…。
そうするともう一度その泥棒は別の方向から刃をいれ、近い位置を、さっきの傷とだいたい平行になるように裂きました。
同じく痛みは無く、血も無く、ただ感覚と生々しい断面が増えました。
「何でこんな事するんですか?!」
私は叫びました。
敬語なのは私が他人に対しては必ず敬語を使うタチだからです。
「いや、人生に一度はこんなことがやってみたくてね」
その人の目的は何かを盗むことではなく、人を傷つけることだったようです。しかも、少しずつ。
その男の人はあさっての方向を見ながら、
年齢にそぐわぬ子供っぽい笑みを浮かべました。
私は殺してくれればいいのにとずっと思っていました。
でもこんなやり方は嫌だと
もっと別の方法なら良かったのにと願ってたのです。
普通は死にたくないって思うものなのでしょうけど…。
「腕を切ろうか」
と彼は言って微笑みながら包丁を右腕に突き立て。
「うちの腕が無くなったらお母さん『あれ?腕が無いじゃない?』って笑いそうだよね♪」
私は愉快そうに笑いながら母に向かって言いました。
それで夢はおしまい。
最初は愉快な夢だったのに途中から狂気(歪み)に染まった夢でした。
右腕を失う夢を見るのはこれで二度目。
前は散々、全身が真っ黒い獣に追いかけられた挙句
つかまって右腕を食いちぎられる夢でしたね。
とりあえず私は右腕が大事だと思っている
その証拠の夢なのでしょう。
悪夢って自分が何を大事にしてるか分かる夢が多いんですよね。
他はいいことの前兆、悪いことの前兆、
自分の望み、自分の傾向
それらがわかるそうです。
いや学校に『夢辞典』って本があってそれを見ただけの話です。
では行ってきます。
追記
因みに起きた後、斬られた位置に少しへこんだ感じの寝跡がついていました。
怖いですね(笑
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